2009.6.14 更新 

来世研究会事務局への問い合わせ、ご意見などの
メールは 


raise@tamba.ne.jp
 

来世研究会代表 堀正彦 までお願い致します


。ヨヘ霏、クヲオ豐ぅ邪痔借獅亦コ┝・擬・ソ

         

我々、生きとし生ける者
すべての者が、
いつかいくのが霊界です。
あなた自身は知らなくとも
あなたの魂が
一番よく知っている世界なのです。
その霊界を詳しく研究するのが
この来世研究会なのです。

主な活動内容コーナー
     6月14日更新

心霊相談等に関しては
もうしばらくお待ち願います
と掲示して
既に半年が過ぎました
現在
当会の霊能者
稲川りよ子天使と共に
様々な観点から
これまでにない活動を
準備中です

その中で

心霊相談
今後の霊界研究に
これまで以上に
深い探究が進むと思われる
退行催眠、
幽体離脱に関して
一般
霊界研究者の区別無く
誤解と申しますか
これは注意が必要だと
感じた事がありました

霊界を記事にした雑誌
心霊を扱った
テレビ番組などの
影響と思われますが
短絡的に
心霊相談によって
一朝一夕に問題解決
素晴らしい人生の開花
と言う様な
希望を寄せられる方が
大勢いらっしゃる様で…

なるほど
皆様の理想
ご希望は判ります
しかし
冷や水をかける訳では
ありませんが
霊界から現世
現世から霊界へと
終わりのない魂にとって
様々な困難は
因果律
つまり
必要必然で巡っている
因果によるもの
それは
理不尽と思われる事も…
まず
そこの理解がない事には
なかなか…
でも
必ず理に適った世界なのです

と言う事で

今しばしご辛抱を

来世研究会代表
堀正彦

         
来世研究会は
本年秋に
伊勢方面に於いて
全国大会を
予定しております

また
本部会も定期的に開催し
勉強の場を
広げていく所存です


昨年11月舞台
みのむし
無事終演致しました
ご観劇いただきました皆様
ありがとうございました

劇団 スタンドバイミー
チーム・みのむし 公演記録
みのむし
で検索してみて下さい
稽古風景などみられます
帽子の髭男が堀です


堀が演じた老人のセリフ
女「扉を開けて下さい…」
老人「それは出来ません」 
男「どうすれば…」
老人「ですから皆さんの心があたたかくなれば…」
女「どうやって…」 
また、別のシーンでは
輪廻転生を思わせる内容が…

私個人としては
大いに楽しめた舞台でした
共演の皆様
スタッフ、関係者の皆様
お客様
ありがとうございました





              質問
            入会案内
              講演受け付け
          
               






。ヨ、ウ、ウ、マナキケえ蕊痔嫉治邪
 


 皆さんは「霊界」って知ってますか?

 人は「生まれ変わる」って知ってますか?

 「守護霊」「背後霊」って知ってますか?

 「カルマの刈り取り」って知ってますか?

 「子供は親を選んで生まれる」って知ってますか?

 人生は「魂の修業の為」にあるって知ってますか?

 「悩み」や「苦しみ」は何故あるって知ってますか?

 霊界に「金や名誉」は通用しないって知ってますか?

 霊界には「素直な心」が一番だって知ってますか?

 あなたは「天国」に生けると思いますか?

 それとも「地獄」に生きそうで不安ですか?

 皆さんも「来世研究会」に入って

 天国の近道を勉強してみませんか?






、「、ホタ、、ャ、・ォ、・ミ。「、ウ、ホタ、、ャ、ォ、・・ height=


 来世研究会は、1986年1月に、今は亡き「丹波哲郎先生」と丹波先生のマネージャーであった「東島邦子会長」によって当会は発足されました。

 当時は、まだ「霊の世界」などは一般的に受け入れられないのが普通であり、興味はある方も、決して口に出して語り合うことなどなかった時代でした。

 そのような時代から、人間の死を真っ正面からとらえ、暗いイメージから明るいイメージへと見事に変えることに成功しました。

 それは、映画「大霊界」の大ヒットとなって社会現象になったほどです。

 それから、丹波師と東島会長は70冊以上の霊界の著書を出版し、映画や舞台、講演会活動を通して、多くの方々に霊界の実存を訴えてきました。

 会発足以来、多くの会員たちと多岐にわたる活動をして参りましたが、1991年2月には東島邦子会長が、そして2006年9月には丹波哲郎先生が、現世での使命を見事に果たされて、霊界へお帰りになりました。

 今後は、お二人の遺志を引き継ぎ、「霊界の宣伝使」として、会員が一丸となって精力的に活動をして参りたいと思っております。

 どうぞ宜しくお願いいたします。

シ遉ハウ霹ーニ簣ニ
 
 


丹波哲郎は
オートバイ大好き
爽快 爽快

撮影 堀正彦

あの世が判れば
この世が変わる
来世を知る事は
現世をよりよく生き抜く事へと
つながります

現在来世研究会では
現世を生き抜く事
死とは何か
来世は…
様々な研究を継続していますが
特に本部会に於いては
幽体(遊体)離脱を中心に研究中です
同時に
霊界通信(テレビ使用による研究)なども
行っていく予定です
参加霊能者は来世研究会創設以来
丹波先生と懇意にされ
ブログでもお馴染みの
来世研究会会員番号450番稲川りよ子天使
(正会員は天使と呼称しています)です
研究成果は随時「すなお」を通して発表いたします

来世研究会発行 月刊霊界情報誌
 「すなお 」最新号は270号

 



2008.
5月27日更新

 丹波哲郎講話
 
  【霊界研究は希望の研究】
 
「会員の皆様へのメッセージ」
と題して
私、当時の企画室堀正彦
丹波先生
インタビューを行いました。


 1999年 1月8日 
 丹波邸に於いて口述

以下 
2008年 5月27日 更新

企画室

一般の方から次の問い合わせ
も多いのですが

「来世研究会は心霊治療
 (相談)と言うものを
 やっているのかどうか?」

来世研究会の説明をして
現在会としては行っていないと
説明していますが
「それでは将来は?」
との質問が返ってきます


丹波先生

事務局ではどう答えているのかな


企画室

将来は判らないと…


丹波先生

わかりました
お答え致しましょう
会全体としてはありません
ただ
会員の中には
そう言う様な治療能力を
持っている人がいるので
力を持っている人は
やって頂きたい
これは個人的にやって頂きたい
会としては
そう言う心霊治療の
集団ではありません
でも
困っている人に尽くす
と言う会ですから
私自身には
心霊治療の能力は
ありませんが
力を持っている人も
おりますので
相談に乗りますよ
事務局に連絡して下さい


企画室

えっ!


丹波先生

「えっ!」じゃないよ
会員さんの為なら
積極的に紹介はします
でもこの会は
霊界の存在と言う事の証明
あるいは
確信と言う事の為の団体であって
治療団体ではありません


企画室

お役に立てる様に頑張ります
では次に
過去の「すなお」を読み返しますと
心霊治療や他の宗教がらみで
トラブルがあり
幾度か忠告を与えたのにも
かかわらず
無視
或いは黙殺してきた会員を
除名した記事が
掲載されていたのですが
今後もトラブルには
断固とした処置をとる事が
あるのでしょうか


丹波先生

そうです
その通り
その様な事が
無いのが望ましいが
仲良くして頂けない方は
それだけで我が会の
主旨に反するので
速やかに退会願いたい

事務局に一部
その裁量を任せています





以下 4月22日更新内容

霊界ぐらい
差別階級の厳しい所はない
人間界どころじゃない
人間界で例えれば
十段階の階級があるとすると
向こうは
千段階と言って良い位の
差別待遇
しかし
上に上にと高級霊が居る
と言うのは間違いで
同じ平面にいるだけです
ただ説明するのに
上と下とに分けるだけで
同じ平面なんだ
ただ振動数が違うだけ
振動数が違えば
低い震動の者は
高い震動の者が見えないと
言うだけ
人間界では
同じ場所に二つのイスは
置けないけれど
霊界では一つの場所に
十でも二十でも百でも
イスが置ける
そう言う様な状態が
霊界なんだ
即ち
高級霊低級霊と言うのは
あまりにもハッキリと
分かれているんだ
高級霊というのは
そのまま人間界に
現れると言う事は滅多にない
低級霊と言うのは
うようよしている
それは人間界にいる時に
霊界事情を
勉強しなかった者の集まり
だからこそ
我々来世研究会の会員は
高級霊の仲間に入るんだ
我々は低級霊など
全然受け付けない
我々が向こうへ行った時は
低級霊を見る事は出来るが
低級霊は
我々を見る事は出来ない
そう言う様な状態だから
平等などと言うのは
とんでもない



企画室

判りました
では区別が有るとして…



丹波先生

有るとしてじゃないんだ
厳然とあるんだ
そこを認識しないと
先の勉強などおぼつかないよ



企画室

勉強します
ではこの様な考えはいかがでしょう
例えば
低級霊として苦しんでいる者を
我々の力で何とか
高級霊の仲間入りさせて
やろうとするのは…



丹波先生

それは思い上がりだ
タッチしないのがよろしい
我々は善霊を目指して
振動数を高めて
霊界知識をしっかり
身につけて
人のために尽くす
この信念を持って
貫いて行ければ
良いのであって
低級霊を高級霊に導こう
等と言う事は
我々の仕事ではない


※注釈
丹波先生解説の振動数とは
霊の向上と魂の振動数は比例する
とする霊界研究の説から来ています



以下 3月6日 更新内容

丹波先生企画室堀との質疑応答


企画室

一般の方も含めて来世研究会の
運営や活動に関する質問ですが、
「交霊会(降霊)や実験会を行う会
と思っていましたが、今後の予定は
どうなのでしょうか?」 
と言う質問があります。
外国ではその様な会を通じて、
研究してきた経緯がありますよね。
そして先生はロンドンで実際にその
様な経験をされたわけですよね。



丹波先生

交霊会だけじゃなく、
自分一人の時に
「霊を見た」と確信したのも
ロンドンだ。



企画室

そう言うものも霊界研究に
役立っていますか。



丹波先生

当然役立っています。



企画室

では、研究の為にやるべきなのか、
早急にとは行かなくとも、
今後やる事もあるのでしょうか。



丹波先生

交霊会には非常に危険が
伴います。
万全の準備が整えば
可能でしょう。
交霊会の場合出て来る霊が
非常に低級霊が
多いと言う事です。
高級霊の場合だったら
何の問題も
ありません。
ところが低級霊と言うのは、
からかってやろうと
出てくるのが一番の目的で、
実に良く化けます。
その為に交霊会を催しても、
結果としては殆ど
役に立たない様な情報が、
イタズラが、間違った、
そして霊界についての
本当の情報ではなしに、
ゆがんだ事情が
伝えられている事が多いので、
交霊会というのは意義がない。
かえって危険なだけだから
やらないだけです。
でも、交霊会というのが
実際に素晴らしい霊媒がいて、
更にその霊媒の周りに霊団、
霊界の善霊の集団が
ガードしてくれているのだったら
どんどんやっていきたいと
思いますね。
でも今のところそう言う様な
事情がつかめていませんので、
もし悪霊達の
おもちゃにされる様な場合
だったならば、
これはとんでもない結果になる。
今のところでは、
交霊会というのは余程の準備が
出来てからでなければ、
実行するのは危険だと思います。
でも、将来としては
万全の体制のもと
やっていきたいとは
思っております。



企画室

判りました。希望者も多い様なので
努力してみます。
でも先生、今の説明の中で出て来た
低級霊と高級霊なのですが、
どうも霊に対して、感情的には
亡くなった方に対して
高い低いは違和感を
覚えるのですが……



丹波先生

霊界研究不足も甚だしいな。
お前がそんな事を言っている様では
困りものだね。



企画室

恐れ入ります。

つづく





1月24日更新より

なんと今外国の映画界でも、
殆ど霊界がらみじゃないですか。
そして
私がかつて学研と
協力して書いた
「大霊界・死んだらどうなる」
と言う絵本、
2冊あるんですが、中国で
中国版として、
まぁ盗まれたものですが、
ある日本人が
中国で買ってきて
私にプレゼントしてくれました。
なんと全く同じものですね。
違いは文章が中国語で
書かれているだけです。
買ってきた男は
憤慨しているんです。
私はそうじゃない。
喜んだんです。
私の書いた本が
中国にまで行って、
中国語に訳され堂々と
売りに出されている。
私には何の断りも
有りませんが
そんな事は
問題じゃないんです。
もう一つは
「死はこんなに気楽なものか」
これが
台湾で出版されていますね。
これは私に断りがきました。
印税として三万五〜六千円
送ってきました。
私の観念の中には
無きに等しい金額ですが、
私の方で翻訳してくれと
頼んだ訳でもない、
台湾の人達が
自分たちで翻訳して
出したいと言って
出来た本なのですね。
更に又、なんと大霊界、
2本映画を作りましたよね。
その映画
(奇蹟の輝き・ロビンウィリアムス主演)
がアメリカで作られて、
日本に間もなく上陸してくる。
ある解説者は
試写会に臨んだ時に、
何と言っていたと思います
「まるで丹波哲郎さんが
かつて創った、大霊界の
ハリウッド版の様だ」
と言っているではありませんか。
それに対して私は
嬉しくて嬉しくて嬉しくて。
作った会社からは私に対して
断りも、何の一文の挨拶状も
ありません。
結構なんです。
そんなものが欲しい訳じゃぁ
全然無い。
私達が日本でやったことが、
全世界に広がって、
又それが
日本に帰ってきているという
事実。
早く見たいものです。
抗議なんて全然ありません。
「よくやってくれた、
有り難うサンキュー」
と言う事だけですね。
どうですか皆さん、
我々この小さな団体がやった事が、
これからやろうとしている事が、
今全世界に波打っているんです。
皆さん、各自自覚して、
今我々は霊的に言えば
中心にいると言う事を
しっかりと確信して下さい。

つづく




 
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
 
 
来世研究会企画室より
 
 大霊界3は 史実・生まれかわりの記録
(大霊界1,2,3 DVDボックスで発売されました 但し他 社による販売です)

 その内容の歴史的事実を現在再検証しております


 
大霊界3 あらすじ

江戸末期
亡くなった子供が
数年後隣村で生まれかわり
しかもその経緯を克明に記憶していた
と言う事件があった
その子供勝五郎は役人により公に
取り調べを受け
生まれかわりは事実であると認定され
事件は江戸幕府
京都の朝廷にまで到達
明治維新を迎え 
英国人作家小泉八雲が英訳し世界に広まりました
これが勝五郎の再生記です 
大霊界3は
当時の再現物語と
丹波先生による約16分の解説が有ります
 (DVDのみ)

そして現在
舞台となった東京都日野市(新撰組の故郷で有名)では市の郷土史研究の一環として
市による勝五郎の再生記検証を開始いたしました
この活動は郷土の歴史探訪と言う意味合いに重点が置かれていますが
生まれかわりが存在し無ければ成立しない話であり
来世研究会もその活動に
出来る限りのご協力を予定しております

 以下 2007年 7月27日更新


 4月30日
 企画室堀は日野市郷土資料館に於いて、勝五郎の前世の父親の代から数えて六代目のご当主とお会いする事が出来ました。大霊界3の映像にご当主は「私が伝え受けた通りに作ってあります」と言われ絶賛されました。
 そこで撮影当時丹波先生又は関係者からの取材があったかどうかお尋ねしたところ「その様な事はなかったです」と言うご返事でした。おそらく現代に伝わる文献のみで台本を仕上げて撮影されたのではないかと思われます。
 尚、その際同席された日野市郷土史研究員より、DVD大霊界3の丹波先生の解説に誤りがあると言うご指摘を受けました。そこで詳しくお聞きしたところ、生まれ変わりの検証に少しの疑問も挟む物ではなく、それは登場人物の歴史的事実に誤りがあると言うものでした。
 霊界研究に於いては大した事ではありませんが、歴史検証という事はその様な事実誤認は重大な事項であり、今後万一大霊界3の信憑性に横やりを入れられる事も想定して、ここに内容の訂正を行います。
 
 訂正部分は本編後半の「因州の大名が大名行列の途中で行程を変更して程久保村まで生まれ変わりの事実を確認に来た」という映像と解説に関してです。ただし解説の誤りの大部分はDVD大霊界3に収録されたものであり、ビデオには解説がないのでその部分はありません。ただしビデオでも解説にあたる「大名行列」の部分があります。 

 DVD大霊界3の後半丹波先生の解説の中で、因州(鳥取県)の大名池田冠山が参勤交代の途中、生まれ変わりの事件について調査を行う為、事件の程久保村
(多摩郡程窪と言う記載もあるが現在は日野市程久保となっている)に立ち寄ったと言う部分があり「当時の参勤交代は幕府により厳重に管理されており、他領に勝手にはいる事は問題であったが、それでも知りたくて入った」と言う内容の解説を行っております。  
 
 これは、いかに生まれ変わりに興味を持った大名がいたかという事をお伝えしたかったのだと思われます。しかし大名の名は本編では松平と言っており、後年のDVD解説では池田としています。この名前の違いは撮影当時の文献または台本から丹波先生はそのままお伝えしたのかも知れませんが、事実は池田冠山という人物で、残念ながら程久保に入った時は大名ではなく元大名として隠居されており、一行も本編映像にもあります様な大それた大名行列では無かった様です。
 
 勿論供侍などはいたでしょうが、時代劇水戸黄門一行の様な規模、お姿に近かったのではないかと想像致します。また、池田冠山は江戸の文化人でもあり、当時は鳥取から出向いた訳ではなく江戸から程久保村に向かった様です。
(片道二日と思われる)
 
 しかし、その池田冠山が何故勝五郎に興味を持ったかという点では発見がありました。

 池田冠山は沢山の子供に恵まれましたが文政五年、六歳の娘を亡くしております。とても利発な子であったと文献にも残っており、勝五郎事件は同年に発生し、様々な取り調べは翌文政六年となっております。

 企画室はここに親子の絆、強い情愛を感じます。来世研究会に入会された方、霊界研究を始められた方はこの様な肉親、愛する方、仲の良かった人との死別がきっかけという方が大勢いらっしゃいます。これは洋の東西、時代の新旧に関わらないものだと改めて実感致しました。
 
 池田冠山は当時五十代中頃です。人生五十年と言われた時代です。年をとってから生まれた娘の死別は大変な悲しみと思われ、子供が生まれ変わったという事例、その勝五郎本人の様子をこの目で見たいと思う事は容易に想像出来ます。 
 
 なお、勝五郎に関してはすなお67号に於いて河内天使と大谷天使両名の探訪記が掲載されており、勝五郎の前世藤蔵少年の墓も日野市高幡不動尊に於いて撮影されております。
 勝五郎の前世藤蔵の父半四郎
(継父 実父久兵衛は幼くして死別)から数えて六代目の小宮氏は現在も程久保に住んでおられ、近いうちに勝五郎の墓所(造成により残っていないとされていた)を訪ねるつもりであります。
 
また新たな展開がありましたら発表いたします。


 
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             編集責任者
        
来世研究会代表
      企画室長 堀正彦

 
 
来世研究会入会について

入会金は有りませんが正会員は
年会費一名二万円です
尚、同一住所で
複数名入会の場合は
割引特典など御座いますので、
事務局まで
お問い合わせ願います
正会員には
天使帳(会員証)を発行し
毎月
会報誌「すなお」最新号
お届け致します
各地に於いて支部会、勉強会、
全国大会を開催
販売物特別割引、
その他特典があります
入会八年目は特別グッズプレゼント
九年目は
   
「特製純銀“愛のリング”」贈呈
(丹波哲郎先生署名刻印入り)


 
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講演は丹波哲郎先生が確立された
丹波哲郎霊界学を中心に
来世研究会代表 堀正彦が判り易く
ご希望のお時間に合わせて
講演いたします

霊界に関する内容が
中心となりますが
教祖による宗教ではありません

楽しい時間を過ごしていただく事を
大切にし、どの様な団体、個人でも
ご相談に応じます

霊界研究
これは楽しく
生き抜く事につながります

あの世が判ればこの世が変わる
生きる事が楽しくなる
そして
現世に於ける生命を全うし
死ぬ事も楽しみの一つになる

講演時間、費用は応相談 

一例 都内1時間講演約2万円+諸経費




ニ・瓦┝仄・脅下隼鵝ヲ height=


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