パソコンの不具合ですが今しばらくおまちください

新年おめでとうございます。

気まぐれに作動する私のパソコン。

現在、スマホから、アメバブログで投稿しています。

新しいパソコンを用意できるまで、稲川りよ子アメブロで検索して

最近の記事をご覧頂ければありがたいです。

とりあえず、私は、元気です。

セッションの受け付けは、今までと同じ、03−3263−9928

に、お電話してください。

— posted by holy at 06:44 pm   pingTrackBack [0]

 

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INAGAWA RIYOKO

— posted by holy at 05:56 pm   pingTrackBack [0]

ご朱印を求める人々

ご朱印を求めて神社仏閣に行列をなす人々は、心のなかでどのような感情や感覚によって突き動かされているのでしょうか。

本当に心を込めて一心に書いている神主さんやお坊さんたちの姿にはとても感謝の気持ちが湧きあがってきます。

人々の心が、信仰という言葉を忘れた時代、神社仏閣は、今やほとんどが観光めぐりのコース化しているのが、現代でしょう。

本来、神様に向かう時の心は、純粋に神様に感謝するというのが、ごく当然のことだったと思うのですが、最近は、頂いたご朱印をネットオークションで販売しているという。 全く信仰としてではなく、金儲けの種を仕入れに行っている感覚なのでしょうか。

心が寒いというのは、このような時のことかなと思う。

ご奉志としてさほど高くない金銭で書いてくださる事にたいして感謝の心を持てたなら、このような行為は決してできないと

思いますが、なぜ、感謝の心が湧いて来ないのでしょうか。

私たちの社会環境は、心を育ててこなかったということなのでしょうか。

中国からの観光客がマナーが悪い、ルールを守ることができないなど、嘆くことがいっぱいなのですが、日本人も、心がどんどん荒廃してきているように感じます。

最近の社会で起きる事件も、自分自身がどのような事をするために、今の仕事についているのか、それぞれが立場を忘れて犯す事件が大変多いと感じます。 神社に参拝する時、神様、宝くじが当たりますようにと願うのは、全く意味のないことです。

実は、神様は、お金に対しては全く無頓着ですから、その様な祈りには、無関心なのです。

神様は、命を大事にし、健康で、他者の幸福を祈れる人々のきれいな心に関心を持ちます。

その様な祈りをした者に対して感じ取りますので、自然に神さまのご縁起を頂くことができるのです。

家族の分とか、来れない病人のためとか、どのような言いわけをしても神様にはお見通しなのですから、無駄な抵抗というものです。

ちょっとしたお金を稼ごうとご朱印を手に入れて売りさばいたとしても、そのせいで本当に助けてもらわなければならない時に助けてもらえない辛い目に合ってしまうことを考えてみてください。

ご朱印を書いてくださる人の思いを考えてみてください。

自分がしていることが、人としてこれで良いと思えるかどうかを常に考えられる人になってくださることを願います。

目先の事よりも人生を通して『人』になってください。

— posted by holy at 05:50 pm   pingTrackBack [0]

視えない世界と見える世界が繋がった瞬間

パソコンの中を整理し、あらゆる思い出をカットして、やっとパソコンが動くようになり久しぶりにブログ更新できることがとても嬉しいです。

絶筆かと思っていましたが、再起できそう。オーバーのようですがほんと寂しかったです。

丹波哲郎先生が亡くなってから始めたパソコンですが、今年で十年です。 パソコンがストライキを起こしたなんて冗談言ってましたが、実はノートパソコンで十年使っている人はあまりいないそう。 そろそろ買い換えた方がいいですよとアドバイスをうけました。

最近の製品は、殆んどがそうですが姿形は何も変わっていないし、摩耗しているようにも見えないけれど、中身だけ変えるという訳にもいかず、使い捨てするしかないというのがエコではないなといつも感じてしまいます。

さて、私たちはこの霊界サロンでそれぞれが、見えない世界を視て来たと言う実感を持っている人たちも多くでてきているのではないかと思いますが如何でしょうか。

見える世界、それは肉体、物質、その他肉眼で見える世界。

見えない世界とは霊眼で視る世界。つまり、霊体および精神世界といっても良いと思いますが、だれでもが視える世界ではないために、賛否両論が起きているのです。

丹波哲郎先生が、私費を投げ打って、家族を犠牲にしてまでこの世に残して逝った人類へのギフトは、大変大きな財産だったとあらためて敬服です。

ご家族には、大変寂しい思いをさせてしまったことは、取り返しのつかないことであったとお詫びしかありません。 亡くなってからも私たちは、丹波哲郎という一人の人生を占有してしまったことを、こころからお詫び申しあげます。

しかしながら、この世に肉体を持って存在した頃には、届かなかった世界とこの地上界に存在するものを瞬時にして繋ぎ、アドバイスやヒーリングをしてくれる丹波哲郎という視えない世界に存在するエネルギーとなり、光となり、サポートしてくれることをどのような言葉で伝えたら良いのでしょう。

十年祭の日、江原裕之さんに

今日のこの日に駆け付けてくれたことですべてのことが洗われ、許しあえたことを確認し、大変嬉しい。

自分の心にささる棘は、お互いが、許し合うことでしか洗われないし、個々の事も世界のこともそうであると思う。

という丹波先生からのメッセージを私は会場にて受けて、、。

くしくも、江原さんのご挨拶にも同じようなフレーズがあったことで、私の心は、何かを激しく感じ取り、涙があふれた。

それは、果てしなく広がる感動であり、喜びの涙であった。

視えない世界の存在と見える世界の存在の心の波長が一寸の狂いも無く繋がった瞬間。

表現できる言葉は無かった。

ありがとうございます。ただ感謝のみでした。

— posted by holy at 11:36 pm   pingTrackBack [0]

BOSSありがとう祭10

丹波先生が天界へ還られてから10年。

感謝祭を港区のホテルで開催しました。

丹波先生と親しくお付き合いをされていた仲間たちとご縁のあった人たちが集まって楽しいひとときを過ごしました。

今回は特に、丹波先生が美輪明宏さんと一緒にオーラの泉の流れをつくり、大活躍されたおなじみの江原啓之さんが

特別においでくださり、丹波先生は、還られてからも待ちわびていましたので、大変なお喜びようでした。

そして長年支えてくださった坂井典子マネージャーに対しても、感謝の念を届けてくださいました。

それでは、少しだけですが、その時の様子をスナップ写真でご覧下さい。

DSC0504

写真のアップに失敗しましたのであらためてアップ試みてみます。

— posted by holy at 09:56 pm   pingTrackBack [0]

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